
vs 玄洋
●1-10(0-8,1-2)
10’失点 15’失点 19’失点 34’失点 38’失点 39’失点 45’失点 45’+1失点
56’失点 60’山田瑛介 73’失点








上位リーグ進出へ望みを繋ぐためには勝利は絶対条件であり、点差をつけられればその可能性を手繰り寄せることが出来る状況でしたが、開始早々から失点が続き、難しい展開にしてしまいました。
ピッチ内で修正出来れば良かったですが、うまく連携が取れないまま大量リードを許して前半を終えました。








後半はメンバーやフォーメーションを入れ替えたことで流れが変わり、ようやく1点を返すことに成功。
チャンスは他にも訪れましたが、前半の失点は重く、1-10でタイムアップとなりました。

まだまだ未熟で未完成なチームですが、だからこそひたむきさや泥臭さが必要であり、自分たちのサッカーを楽しみ、表現出来るようになるその日まで、日々のトレーニングに取り組み、弱さや足りなさに向き合う姿を見せてほしいと思います。
前期5試合、応援に駆けつけてくださったサポーターの皆様。
いつも本当にありがとうございます。
今後も応援したいと思ってもらえるチームを目指し、努力していきます。